アブレーションなど放射線治療は特に必要ないといわれ、していない。
血液検査・・年1回
・サイログロブリン値 10~16(2018~2026年)で推移
エコー検査・・年1回
CTなどは全摘1年後にしたのみ
2018年に甲状腺全摘後の薬
・チラージン125
・アルファカルシドール2.0
・乳酸カルシウム剤(テタニーでたときだけ)
この3種類をもらうため?に診察に行っている。
ビタミンD製剤のアルファカルシドールは何度も調整が必要だった。
全摘後2018年~2019年の状態
深夜寝ているときや、空腹時にテタニー症状がでる。
具体的には
・大腿部がつる
・腹筋がつる
・足の指がつる
・手のひらが自然に閉じる
現在2026年2月
全摘後から関節痛、筋肉のこわばりが出て、床に座れない。
・床に手をつく際、手首が痛い
・股関節や足首がこわばり、正座をはじめ崩しても座れない。体育座りのみOK。
いろいろ身体に違和感や変化を感じ、床に座れなくなったことも困ることはあるが、
スタスタ歩く、走ることはできるので周りには理解してもらえない。
もしかしてこれは更年期症状なのか?とも。
血行が悪いときにはテタニー症状がでやすいようだ。
~いろんな気持ち~
・家族、職場の同僚ともに私がどんな気持ちでがんと向き合いながら生活しているかなん
てわかってくれる人はいない。
・転移、再発の不安は常に消えない。
・残りの人生、やりたいことをやり残さないように生きたい。


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